エラーメッセージに関するお問合せ

最終更新日 平成19年8月27日 


下記の操作を行う前に、一旦ブラウザを閉じてから、再度ブラウザを立上げてみてください。

それでも解消しない場合は、下記の操作の後ブラウザを閉じ、再度ブラウザを立上げてください。

                                                          


 1 PIN入力前のエラー
  ・ PINの入力画面が出ない。
  ・ ブラウザ左下のステータスバーに 「 〜 Applet notinited 」 が表示される。
  ・ ブラウザ左下のステータスバーに 「 例外Java.lang.NullPointer Exception 」 が表示される。
  ・ ブラウザ左下のステータスバーに 「 例外Java.lang.Exception.initializer error」 が表示される。
  ・ ブラウザ左下のステータスバーに 「 Java lang Noclass DeffoundErr 」 が表示される。
  ・ ブラウザ左下のステータスバーに 「 Java lang 〜 Applet notinited 」 が表示される。
  ・ ブラウザ左下のステータスバーに 「 ページでエラーが発生しました 」 が表示される。
  ・ 「 警告 - セキュリティ 」 のエラーメッセージが表示される。

 2 PIN入力後のエラー
  ・ 「 [ APPLET-CRITICAL-00103201-03002 ] ログインに失敗しました。」 が表示される。
  ・ 「 ログインに失敗しました。認証書が使用できない可能性があります。」 が表示される。
  ・ 「 [ APPLET-CRITICAL-00103201-03001 ] デバイスが使用できません。」 が表示される。
  ・ 「 [ APPLET-ERROR-01400205-10048 ] 画面操作時にエラーが発生しました。再度・・・。」 が表示される。
  ・ 「 [ APPLET-CRITICAL-00200703-10043 ] 乱数値が不正です。」 が表示される。
  ・ 「 [ APPLET-CRITICAL-01100702-19999 ] 実行エラーが発生しました。」 が表示される。
  ・ 「 [ APPLET-CRITICAL-00500405-01001 ] 使用不可能なアルゴリズムが要求されました。」 が表示される。
  ・ 電子証明書登録時、受付番号入力後に「リクエストハンドラーが例外を投げて終了しました。」 が表示される。
  ・ファイルのダウンロード時、情報バーに Internet Exprlorer によりダウンロードがブロックされた旨が表示される。



PIN入力前のエラーメッセージ 確 認 事 項 及 び 対 応 方 法

PINの入力画面が出ない。

 「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)」のインストール
 コアシステムと共存している場合、環境切替ツールが「東京都・東京電子自治体共同運営」であることを確認 → こちら
 ポップアップブロックの解除設定 → こちら
 ブラウザとJavaのキャッシュのクリア → こちら
 パソコンの再起動
 電子証明書(フロッピーディスク)をPCにセットしブラウザを立上げ

ブラウザ左下のステータスバーに
〜 Applet notinited
が表示される。

 ブラウザとJavaのキャッシュのクリア → こちら
 パソコンの再起動
 電子証明書(フロッピーディスク)をPCにセットしブラウザを立上げ
上記1〜3までの手順を行っても同じエラーとなる場合
 「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)」の再インストール

ブラウザ左下のステータスバーに
例外
: java.lang.NullPointerException
が表示される。

 コアシステムと共存している場合、環境切替ツールが「東京都・東京電子自治体共同運営」であることを確認 → こちら
 ブラウザとJavaのキャッシュのクリア → こちら
 Javaアクセス権の設定を確認 → こちら
 すべてのJavaと「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)」をアンインストール後、再インストール

ブラウザ左下のステータスバーに
例外
: java.lang.Exception.initializer error
が表示される。

 「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)」のインストール
 コアシステムと共存している場合、環境切替ツールが「東京都・東京電子自治体共同運営」であることを確認 → こちら

ブラウザ左下のステータスバーに
Java lang Noclass DeffoundErr
が表示される。

1 「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)」をインストール
2  コアシステムと共存している場合、環境切替ツールが「東京都・東京電子自治体共同運営」であることを確認 → こちら

ブラウザ左下のステータスバーに
Java lang 〜 Applet notinited
が表示される。

 商業登記証明書の申請ソフトが「日立」、「NECソフト」の場合、「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)更新情報(Sv1.00)」を適用
 電子証明書のファイルの拡張子が正しくない (「.p12.p12」など)

ブラウザ左下のステータスバーに
ページでエラーが発生しました
が表示される。

 Javaアクセス権の設定を確認 → こちら
 ブラウザとJavaのキャッシュのクリア → こちら



【「例外: java.lang.NullPointerException」 と同時に表示される】
 使用不可能なJavaがインストールされている
  ・ 左上は 「J2SE・・・5.0 update4」 がある場合の画面
  ・ 左下は 「J2SE・・・5.0 update6」 がある場合の画面
 アンインストール(削除)の方法 → こちら
 Javaアクセス権の設定を確認 → こちら












PIN入力後のエラーメッセージ 確 認 事 項 及 び 対 応 方 法

 PINの入力間違い(大文字・小文字も含めて正しく入力)
 「電子証明書が無効です」の画面表示(有効期間切れなど)
 商業登記証明書の申請ソフトが「日立」、「NECソフト」の場合、「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)更新情報(Sv1.00)」を適用



電子入札の認証時、画面左上に
ログインに失敗しました。認証書が
使用できない可能性があります。

が表示される。

 電子証明書が未登録
 入札参加資格が無効又は有効前



 電子証明書の入れ忘れやフロッピーディスクドライブ(A:)の故障
 ポップアップブロックの解除設定 → こちら
 電子証明書のファイルがない(ファイル名「 〜 .p12」)
 フォルダの中に電子証明書ファイルを入れている
 複数の電子証明書ファイルを1枚のフロッピーディスクに入れている
 電子証明書のバックアップがある場合、それを使って操作できるか

 ポップアップブロックの解除設定 → こちら

【PIN入力後以外で表示】
 ブラウザの「戻る」ボタンを押すと表示される場合あり
・ ブラウザとJavaのキャッシュのクリア → こちら


 ブラウザのセキュリティ設定を確認 → こちら

【社内LANの場合】 (セキュリティ担当者等に確認要)
 CookieやJavaが有効になっているか
 セキュリティが高すぎていないか
 社内の他のPCでも同じ状態か

 商業登記証明書の申請ソフトが「日立」、「NECソフト」の場合、「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)更新情報(Sv1.00)」を適用
 電子証明書のファイルの拡張子が正しくない (「.p12.p12」など)

【希望票・入札書提出時】
 書類の添付方法の間違い (添付は指示のあった場合のみ)
 「Teps_Attach」フォルダに添付ファイルを直接保存していない。
 (別フォルダを作成して保存している等)

【入札書等送信時】 (使用不可能なバージョンのJavaがある)
 「J2SE・・・5.0・・」など使用不可能なJavaをアンインストール → こちら
 「東京都電子調達システム環境ツール1.4(Ver4.0)」であれば、環境切替ツールで「東京都…」にチェックし「実行」でも可
(管理者権限画面で、「スタート」→「プログラム」→「〜環境ツール1.4(Ver4.0)」→「02_環境切替ツール」)

電子証明書登録時、受付番号入力後に
リクエストハンドラーが
例外を投げて終了しました。

が表示される。

【電子証明書登録時】
 インターネットエクスプローラのCookieが正常に動作していない可能性
  ・ ブラウザのセキュリティ設定を確認 → こちら

ファイルのダウンロード時、情報バーに
Internet Exprlorer によりダウンロードがブロックされた旨
が表示される。

【発注図書等ファイルのダウンロード時】
 電子入札システムのURLが「信頼済みサイト」に設定されていない可能性
  ・ ダウンロードブロックを回避する設定 → こちら